土日祝完全週休2日の職にこだわり続けたサラリーマン生活25年のわたくし

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人間誰でも、仕事の合間の休日は多い方がええですよね。
私は現在、いつでも休日を選択できるセミリタイア生活を送っておりますけど、
サラリーマン時代の土日祝はなんともありがたいもんでした。

土日祝完全週休2日の職にこだわり続けたサラリーマン生活25年のわたくし

そして、約25年続けたサラリーマン生活の中で、休日が完全週休2日もなかった企業って、不思議と1つもないんですよね。

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最初勤めた企業も、ブラック企業とは言いながらも、休日は多かった。
表面上は130日の年間休日がありましたよ。
2月と7月に土日含めた9連休がありましたし、GW中も、合間の平日は全部休日でした。
但し表面上と言ったのは、繁忙期は土日と言えど、休日出勤があったから。
年間20日間くらいは休日出勤してましたね(その分の手当はちゃんと出してくれましたけど)。

そしてシステム系の技術職に転職してからは、完全週休2日制の企業を選んで応募しましたから、ちゃんと休みはとれております。
夜勤のあるシフト制の仕事もあったけど、その時は3勤3休のシフトで、朝9~夜21時で3日連続働けば、次は3日の休み、そして夜21~朝9時と3日連続夜勤すれば、次はまた3日休みと、さらに休みは多かったですし。

それに以降は、残業もほとんどないようなとこばかり選んでおりますから、体的には非常に楽でした。
なので副業にも手を出す余裕があったわけです。
そうでなければ、今のセミリタイア生活はできてなかったと思いますね。

土日祝完全週休2日の職にこだわり続けたサラリーマン生活25年のわたくし

無職でこれから職を探している人も、このブログは読んでおられる方は多々おられるでしょう。

その応募する企業に貴方は何を求められるでしょうか?

私は、高給や働き甲斐というものよりも、休日日数、残業時間をしっかりと見極めることが重要だと思います。
そして自身の余暇で、副業でのダブルワーク・トリプルワークに取り組むことを以前からおススメしているとおりです。

1つの仕事に固執するリスクを考えてみませんか~ダブルワーク・トリプルワークのススメ
前回、セミリタイアをする上で、本業の仕事以外に副業を持つことの重要性が必要になってくるという言葉で、結論付けました。 今やって...

その結果、現在、いつでも休日生活を送って、のほほんと過ごしております(^^)
じっくりと応募企業を見定めましょう。

土日祝完全週休2日の職にこだわり続けたサラリーマン生活25年のわたくし

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