化学調味料・保存料無添加の生焼肉のタレ「モランボン・ジャン」は果たして旨いのか?

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これも月に1回の我が家定番ですね。

「焼肉」です。

大概、半額で購入できるものを都度冷凍して溜めておき、相方仕事休みで、私が作るのメンドクサイ日は焼肉になります。

で、今回使う、焼肉のタレ。

化調・保存料無添加の生焼肉のタレ「モランボン・ジャン」は果たして旨いのか?

モランボン「ジャン」
どこのスーパーに行っても、精肉コーナーに行けば、大概上の方にこのタレが置いています。
以前、なんかの肉を買ったときに、このタレのお試しパックが入っていて、そのタレが相方はめっちゃ美味しかったらしく、「次買うタレは絶対にジャンにして」って言われてたのが今回これです。
税抜き390円くらいだったでしょうか。
この大きさにしては、ちょいお高めの高級タレ。
化学調味料・保存料は使用せずに厳選された素材だけを使用なんで、ホント日持ちしません。

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今回用意した肉たち。
化調・保存料無添加の生焼肉のタレ「モランボン・ジャン」は果たして旨いのか?

まずはアメリカ産カルビバラ肉。
300gが半額340円程度なんで、安い肉です。
なので、あまりこの肉には期待してない。

そして、ここ最近この部位が私の大好物となりました。
化調・保存料無添加の生焼肉のタレ「モランボン・ジャン」は果たして旨いのか?

オーストラリア産のサガリ肉(ハラミ肉)。
脂がもう最近どうしてもダメで、カルビとか量食えなくなったんです。
この赤身肉が一番旨く感じる。
167gで半額231円。

そして、逆に相方の一番の大好物。
化調・保存料無添加の生焼肉のタレ「モランボン・ジャン」は果たして旨いのか?

アメリカ産シマチョウ。
私と違って、脂をばくばく食えるんですよ。
なので、このシマチョウが半額になったら絶対に購入しております。

今日も焼きます。
化調・保存料無添加の生焼肉のタレ「モランボン・ジャン」は果たして旨いのか?

いっぱい余っているカボチャの消費と、焼肉する時は必ず玉ねぎ使います。
肉は想像どおり、サガリ(ハラミ)肉がダントツに旨い私。
シマチョウも全く臭みなく美味しいんですけど、この脂なら3切れ食べたらもう充分。
カルビは予想通り、相当肉質がかたく噛み切れなかった。

で、モランボンの「ジャン」タレですね。
化調・保存料無添加の生焼肉のタレ「モランボン・ジャン」は果たして旨いのか?

以前試供品で入ってたのより、だいぶあっさりしているなって思った。
美味しいのは美味しいけど、パンチが足りない。
それまで使っていたのが以下のタレでしたからね。

この焼肉のタレはナンバー1と評価の高い「創味 焼肉のたれ」を楽天マラソンで購入してみた
6月の楽天マラソンで購入したもの。 以前、焼肉のタレを食べ比べている記事を見て、その濃厚そうな味に惹かれておりました。 創味食品...

今度、焼肉する時には、この「ジャン」におろしにんにく加えて食おうかなと思います。
そうするとめっちゃ旨いと思いますね。

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